AX CONSULTING | SaaS COST OPTIMIZATION

そのSaaSの月額、 卒業しませんか?

ID課金で膨らみ続ける月額。痒いところに手が届かない機能。
貴社が契約中のSaaSを、私たちがAIで内製化し、解約する。
毎月の利用料を、自社の資産に変えるサービスです。

年間SaaS支出 想定削減
¥0
※ ID課金型ツールを内製化した場合のモデルケース
SCROLL
WHAT IS SaaS

そもそも、「SaaS(サース)」とは?

「Software as a Service」の略。自社にソフトを買って入れるのではなく、
インターネット経由で月額・年額を払って“借りて使う”ソフトウェアのことです。

所有しない買い切らず、借りて使う
払い続ける使う限り、ずっと費用が発生
人数で高くなるID課金で、増員ほど割高に
身近な例
メール会計ソフト勤怠管理顧客管理(CRM) チャットWeb会議名刺管理クラウドストレージ
たとえるなら

SaaSは、ソフトの「賃貸」

住み続ける限り家賃を払うように、使い続ける限り利用料を払い続けます。便利な反面、「やめない=ずっと払う」「人が増える=高くなる」構造です。だからいま、“借りる”を見直す会社が増えています。

こんな“当たり前に払っている”月額、見直したことはありますか?

顧客管理勤怠・労務名刺管理プロジェクト管理 BI・ダッシュボードMAツール申請ワークフロー在庫・販売管理
PROBLEM

SaaSの月額、
「仕方ない」で放置していませんか。

便利だから使う。でもその裏で、3つのコストが静かに積み上がっています。

01

ID課金の青天井

人が増えるたびに、使っていない人の分まで席数で課金。事業が伸びるほど固定費が膨らむ、逆さまの構造になっていませんか。

02

痒いところに手が届かない

自社のやり方に合わず、結局Excelで二重管理。「あと一歩」の機能が有料プランの奥にあり、現場の運用が歪んでいませんか。

03

塵も積もれば数百万

1ツール月数万円でも、10も20も契約すれば年間で数百万円。誰も全体像を把握しないまま、自動更新され続けていませんか。

それ、「借り続ける」から起きている問題です。

SOLUTION

SaaSYourself

借り続けるSaaSを、貴社専用のシステムへ。
私たちが つくり、貴社が 解約し、毎月の利用料を 削減 します。

つくる

今お使いのSaaSと同等以上の機能を、AI・ローコードで内製化。痒いところに手が届く独自機能も最初から組み込みます。

解約する

データを安全に移行し、社内に定着させてから既存SaaSを解約。ID課金からも、ベンダーロックインからも解放されます。

削減する

毎月の利用料が、自社の資産(システム)に変わる。保守も席課金なしの定額。増員しても費用は増えません。

「借りる」コストは、毎月消えていく。
「持つ」コストは、毎月積み上がっていく。

WHY NOW

「内製は高い・失敗する」は、
もう過去の常識です。

かつて業務システムの内製化は、数千万円とエンジニアの大量投入が前提でした。しかしAIによる開発革命で、その前提は崩れました。

私たち PLACZ AX は、AX(AIトランスフォーメーション)コンサルティングの知見で、SaaSを買い続けるより内製した方が安いという逆転を、現実の選択肢にします。

  • AI開発で構築コストを従来比で大幅圧縮
  • 要件設計からデータ移行・解約・運用保守までワンストップ
  • つくって終わりではなく、社内に定着するまで伴走
ID課金 定額
増員時のコスト増0円
機能の自由度フルカスタム
データの所有権自社に帰属
ベンダーロックイン解消
FLOW

導入の進め方

いきなり開発は始めません。まず「本当に内製した方が得か」を、数字で確かめるところから。

STEP 01

無料SaaS棚卸し診断

契約中のツール・ID単価・年間支出を一覧化。どこにムダが眠っているかを可視化します。

STEP 02

削減シミュレーション

どのツールを内製化すれば、何年で投資回収できるかを試算。やらない方が得なものは正直に「やめましょう」と言います。

STEP 03

要件設計

現場の業務に合わせて、痒いところに手が届く独自仕様を設計します。

STEP 04

AI内製開発

AI・ローコードで短期間に構築。途中段階から実際に触って確認できます。

STEP 05

移行・定着・解約

データ移行と社内研修で定着させてから、既存SaaSを解約。ここで月額が消えます。

STEP 06

運用保守(定額)

席課金なしの定額で、改修・サポートを継続。事業の成長に合わせて育てていきます。

SIMULATION

あなたの会社は、
いくら削減できるか。

ざっくりの前提で構いません。数字を動かして、削減インパクトを体感してください。

現在の年間SaaS支出(概算)
¥0
内製化・解約後の想定削減額/年
¥0
3年累計で ¥0 の削減インパクト
この試算をもとに相談する

※ 本シミュレーションは概算イメージです。実際の削減額・構築費は無料診断で個別にお見積りします。

PRICING

料金の考え方

「初期費用は抑えめ+削減できた分から成果報酬」。
削減できなければ私たちも報われない、同じ船に乗る料金設計です。

初期構築費
要件に応じて
個別お見積り

内製化する範囲・機能の複雑さに応じて設計。スモールスタートも可能です。

運用保守
月額
定額

席課金なし。増員しても費用は変わりません。改修・サポート込みで継続的に育てます。

NARROW DOWN

このサービスは、全ての企業向けではありません。

こんな企業に向いています

  • ID課金型SaaSを複数契約し、費用が膨らんでいる
  • 従業員が増えていく見込みがある(増員=コスト増が痛い)
  • 既製SaaSが自社業務に合わず、運用に無理が出ている
  • データやシステムを「自社の資産」として持ちたい

向いていない企業

  • 利用人数が少なく、SaaS費が元々わずか
  • 標準SaaSで完全に満足しており不満がない
  • とにかく今すぐ無料で済ませたい

当てはまる方だけ、次のお見積りに進んでいただければ十分です。

FAQ

よくあるご質問

内製したシステムの保守は、誰がやるのですか?
私たちが月額定額の運用保守で継続的にサポートします。席課金ではないため、利用人数が増えても費用は変わりません。改修やトラブル対応も含みます。
開発が失敗するリスクが不安です。
まず無料診断と削減シミュレーションで「本当に得か」を数字で確認し、回収できないものは正直にお勧めしません。開発も途中段階から実際に触って確認しながら進めるため、認識のズレが起きにくい進め方です。
セキュリティやデータの安全性は大丈夫ですか?
データの所有権は貴社に帰属します。移行は段階的に行い、既存SaaSは社内に定着し問題ないと確認できてから解約します。要件に応じたセキュリティ設計も併せてご提案します。
どんなSaaSが内製化の対象になりますか?
顧客管理・勤怠・申請ワークフロー・在庫/販売管理・プロジェクト管理・BIダッシュボードなど、自社業務に特化しやすい領域が特に効果的です。診断時に対象の優先順位までご提示します。
費用はどのくらいかかりますか?
初期構築費は範囲に応じた個別お見積り、加えて削減できた年間額に連動する成果連動フィー、運用は月額定額の3本立てです。削減が出てから発生する設計のため、リスクを抑えて始められます。
まず何から始めればいいですか?
無料のSaaS棚卸し診断からどうぞ。契約中ツールの一覧と削減見込みを可視化します。診断だけのご利用でも歓迎です。しつこい営業はいたしません。
FREE DIAGNOSIS

まずは、払いすぎ
可視化するところから。

契約中SaaSの棚卸しと削減シミュレーションを無料で実施します。
「相談だけ」「診断だけ」でも構いません。当日契約も、しつこい営業もありません。

✓ 相談だけでもOK✓ 当日契約なし✓ しつこい営業なし